マグネットピン ホーム

効 果

通過熱量 計算モデル

(A)断熱材なし:通過熱量118 (B)断熱材あり:通過熱量14


マグネットピン工法により断熱材を使用すると、通過熱量は約1/8になります。折版屋根・空気層・断熱材の三層構造をマグネットピン工法により実現し、保温性を高めることが出来ました。



マグネットピン施工前・施工後温度変化

マグネットピン施工前・施工後 マグネットピン施工前・施工後 サーモグラフィー


アルミの効果で、見た目はキレイになり、屋根の表面温度は約20℃低下しました。


マグネットピン施行前・施行後温度比較

施工前は外気温が上昇すると室温も平行して 10℃程度の差があったものが最高気温33.9℃と37.5℃で、施工後の方が条件が悪くなっているにも関わらず、施工後の室温は外気温 +3℃ほどに収まり、外気の影響を受けにくくなっているのがわかります。


効果特徴断熱材施工例お問い合せ